AV機器・備品

ご要望にあわせて、AV機器から備品まで専任コーディネーターがご提案・サポートいたします。

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音響・同時通訳機器料金表

  • PAシステムをご利用の場合は、音響チーフオペレーターが必要です。「オペレーター料金表」を参照ください。
  • ワイヤレスマイクロホンは周波数割り振りの都合上、一部はWS型(@10,000円)をご利用いただく場合があります。

  • 同時通訳をご利用の場合は、同時通訳オペレーターが必要です。P.10「オペレーター料金表」を参照ください。

映像機器料金表

  • 映像機器は日数ではなく、料率計算です。 1日1.0倍、2日1.3倍、3日1.5倍、4日1.7倍
  • スイッチャーシステムB・Cをご利用の場合は、映像オペレーターが必要です。P.10「オペレーター料金表」を参照ください。
  • 上記以外の映像機器及びシステムについては、別途お見積もりします。

録音・収録・照明機器料金表

  • ディスク等メディア料金は含まれています。(一部の収録を除く)
  • 録音・収録の納品は、内容確認のため、約1週間後となります(送料別途)。
  • 「収録セット」には、8:00~21:00の2h以内の収録の「カメラ費用(1カメラ・標準レンズ)」及び「カメラマン人件費」が含まれています。 2hを超える収録にはご利用いただけません。
  • 8:00~21:00を超える延長時間については、「チーフオペレーター」の延長料金計算に準じます。
  • 編集については、別途お見積もりします。

  • 「カメラ費用」は「カメラ一式」と「カメラマン人件費」を合計した1会場毎の金額になります。
    8:00~21:00を超える延長時間については、「チーフオペレーター」の延長料金計算に準じます。
  • ライブや他の会場へ中継する場合は、「カメラ費用」にプロジェクター、ライブ照明、中継回線費等が別途必要です。
  • 収録には、別途「収録費用」が必要です。
  • 上記以外のカメラプランについては、別途ご相談ください。

  • 上記以外の演出照明については、別途ご相談ください。
  • 照明をご利用の場合は、オペレーターが必要です。「オペレーター料金表」を参照ください。

オペレーター料金表

  • Main Hall と New Hall は音響チーフオペレーターとアシスタントオペレーターの両方が必要です。
  • 1日のうち、早朝及び深夜における延長時間の合算はできません。
    例)延長時間が7:00~8:00(1h)と21:00~23:00(2h)の場合は、20,000円となります。
  • 本番だけでなくスタンバイ(UP)時間から料金が発生します。
  • 演出内容によっては上記以外のオペレーター、デイレクター等(別途見積)が必要です。

基本備品表1

  • 会場使用料には上記の基本備品が含まれておりますが、各備品の数には限りがございますので、詳細に関しましては、必ず営業担当者にご確認ください。
  • 会場内及び会場前受付以外で上記備品をご利用になられる場合は、別途費用を申し受けます。
  • 上記以外の備品につきましては、「備品使用料金表」をご覧ください。
  • 会場内レイアウトの決定は、利用開始日の2週間前までにお願いいたします。
    決定後、レイアウトを変更される場合は、使用開始日の3日前より別途費用を申し受けます。

基本備品表2

  • 会場使用料には上記の基本備品が含まれておりますが、各備品の数には限りがございますので、詳細に関しましては必ず営業担当者にご確認ください。
  • 会場内及び会場前ロビー以外で上記備品をご利用になられる場合は、別途費用を申し受けます。
  • 上記以外の備品につきましては、「備品使用料金表」をご覧ください。
  • 会場内レイアウトの決定は、利用開始日の2週間前までにお願いいたします。決定後、レイアウトを変更される場合は、使用開始日の3日前より別途費用を申し受けます。
  • (基本形)表示の会場(Room158,159,558,559,560,561,562,563)はレイアウト変更出来ません。
    但し、空いているスペースに限り、机・椅子等を追加することは可能です。
  • Room103,104,509,554,555は間仕切りで2分割してご利用いただくことも可能です。

備品料金表

  • 各備品の数には限りがございますので、ご希望に添えない場合がございます。
  • リハーサルの立会いや夜間早朝のスタッフ待機等には、別途費用を申し受けます。
  • 会場使用料金には利用開始時の設営料及び基本備品が含まれます。但し、同日内に設営変更する場合や、基本備品以外を使用される場合は、別途費用を申し受けます。
    ※ 別紙「基本備品表1・2」をご参照ください。
  • 会場内レイアウトの決定は、利用開始日の2週間前までにお願いします。決定後、レイアウトを変更される場合は、使用開始日の3日前より別途費用を申し受けます。

【機器設備・備品の使用、制作物等の手配に関するご案内】

機器設備・備品の使用、制作物等の手配をお申込みされる前に必ずご確認ください。

1. 打合せについて

利用開始日の1か月前までに、担当者と使用についての詳細な打合せを行ってください。その際、プログラム、会場レイアウト、手配物リスト、搬入出計画、各種届出・申請等をご用意ください。
※緊急時における対応等について、「緊急時対応ガイド」を必ずご確認ください。

2. 発注について

利用開始日の2週間前までに必要な手配について決定してください。それに基づいて作成しました「最終見積書」の内容及び金額をもって、手配内容の最終確認とさせていただきます。
※期日を過ぎますと、手配を承れない場合がございますので、予めご了承ください。

3. 内容の変更及び取消について

手配内容の変更及び取消しをされる場合、取消料をいただきます。
●オペレーター等人件費: 業務開始日の2週間前から料金の100%
●機器、備品、制作物等: 使用開始日の1週間前から料金の100%
※特殊な手配については、上記より早い時期に取消料(料金の100%)が発生することがあります。

4.料金の改定について

ラインナップやサービス仕様等の改定等により、料金表や見積書に記載された手配物が提供できない場合、事前に事情を説明した上で、当初予定の同等又は同等以上の物を提供させていただきます。費用については、最新の料金表に基づき、請求させていただきます。

5.別会場への移動について

手配した機器、備品、制作物等を、設置したホール・会議室以外に移動させないでください。

6.現状復帰について

貸出期間を終了した時は、速やかに貸出時の状況で返却してください。
また、機器設備・備品等を毀損、汚損、紛失等させた場合、「使用規則」17条に則り、弁償していただきます。

7.持込みについて

機器設備・備品、制作物等を外部から持込むことはできません。施設保全、安全管理上の問題から、当館の指導を受けた指定業者にて行います。但し、その必要性が高いなど特別な事由により、承諾する場合があります。その際、「設営における安全対策」に記載された搬入搬出及び設営・撤去時等の注意点については、必ず遵守してください。
また、施設保全、安全管理上の問題から、立会いを実施し、これに伴う「立会い費用」等を申し受けます。調整事項に対応するため、内容や規模に応じて、「営業管理費」を申し受けます。